寒河江市議会議員国井輝明公式HP。実績ある責任力。若い世代からご高齢の方まで生きがいが感じられる生活環境づくりをすすめます。

 

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〇2023.3.12 国井てるあき総決起大会
 14:00~寒河江市ホテルサンチェリーで総決起大会が開催されました。
鈴木のりかず代議士からはビデオメッセージを、また激励を頂きました佐藤洋樹寒河江市様、鈴木浩幸朝日町長様、菅野大志西川町長様、安達春彦山辺町長様、高橋武彦県商工政治連盟寒河江支部長様誠にありがとうございました。
来るべき戦いに向け、これからもしっかりと活動してまいります。
今後とも変わらぬご支援を賜りますよう宜しくお願い申し上げます。
 ご参加いただいた皆様ありがとうございました。


 
〇2023.3.2 国井てるあき総決起大会のおしらせ
 2023年3月12日 14:00~
ホテルサンチェリー(寒河江市)

 
〇2022.12.26 寒河江から県政へ
 12月定例会最終日の本日12月26日(月)、全ての議案の採決を終えた後、伊藤正彦副議長へ議員辞職提出し、私の議員辞職願が諮られ、許可されました。
これまで寒河江市議会議員として15年8ヵ月、伝統ある寒河江市議会の議論に参画し、微力ながら市民生活の向上に携わることができました。市議会議員としての活動は大変やりがいがあり、充実したものでした。
 近年では、新型コロナウイルスへの対応という喫緊の課題に加え、人口減少、少子化、気候変動等大きな社会構造の変化のなか、寒河江市が持続的に発展するために議論に参画してまいりました。
 今後、行政が果たすべき役割はますます重要になってくると思います。
二元代表制の車の両輪である市議会と市執行部が活発な議論を展開され、市民の為よりよい市政を実現されるようお祈り致します。
 これまで討議を重ねてきた議員の皆様、佐藤洋樹市長はじめ市執行部の皆様、議会事務局職員の皆様、そして市民の皆様に心から厚く御礼申し上げます。
 今後、私は新たな目標に向かって一所懸命に努力して参る決意でございます。
皆様には、これまでと変わらぬご指導、ご鞭撻を賜りますよう宜しくお願い申し上げ御礼の言葉とさせて頂きます。

Basic Policy

基本政策

基本政策

 

Policy Results

寒河江市議会議員としての提案と実績

まちづくり

●「さがえ産の酒で乾杯を推進する条例」を提案し、実現
●寒河江市駅前駐車場、寒河江市本町駐車場の機会管理を提言し、実現
●フローラSAGAE前交差点の右折信号設置を提言し、実現
●都市計画道路(ほなみ団地~陵東中学校の区間)早期実現に尽力し、市道路線認定(現在進行中
●「SAGAEスウィートスウィーツ」を企画開催し、寒河江市の定住人口の増加に貢献し、街のにぎわいも創出
●「寒河江子ども議会」を企画開催し、子供たちの意見を取り入れ、将来の寒河江市を考える機会を創出
(小学校の改修工事、最上川ふるさと総合公園の屋外遊具の拡充、寒河江市の新たなスィーツの開発等を実現)

 

スポーツ振興

●屋内多目的運動施設の必要性を訴え、「チェリーナさがえ」の建設規模拡大を提言し、実現
●各種団体へのスポーツ振興費補助(遠征費の補助)の創設を提言し、実現
●カヌー競技指導者の育成とともに、グリバーさがえ「最上川寒河江緑地」の誘客を考え案内板設置を提言し、実現

 
 

子育て支援

●子育て世代を応援すべく、第三子の保育所入所無料化を提言し、実現
●健やかな子供たちの成長を願い、医療費の無料化の拡充を提言し、実現
●働く保護者のために、学童保育連絡協議会の設置を提言し、実現
●小中学校への電子黒板の普及、デジタル教科書の導入を提言
(現在進行中。寒河江市の未来の力となる子どもたちのために)
●地域の歴史や文化を盛り込んだ「さがえほん(ふるさと絵本)」を制作し、読み聞かせや人形劇等の様々なイベントを通じて子どもたちの郷土愛を育む取り組みを実施 

 

議会改革

●ペーパーレスによる環境保全の観点からタブレットの導入に尽力し、実現
(県内最年少の議長としてタブレット導入検討会)を組織し、県内でいちはやく導入)
●寒河江市の未来を見据えて、議会会派会長として議会改革に取り組む
(責任世代であり、寒河江市議会の会派会長として誰もが発言しやすい環境を整え、意義ある議会基本条例の制定に尽力)

 
 

農業支援

●環境への影響と農業支援の両面から、剪定枝破砕機(チッパー)導入補助金を提言し、実現
●林業活性化による環境保全と雇用拡大を考え、公共施設における県産木材の普及と利用促進を提言し、実現
(新なか保育所建設から使用開始)

 
 

観光支援

●インバウンドを見据え、観光施設等への公共無線LAN(WI-FIスポット)の設置を提言し、実現
●親子参加型のイベント「慈恩寺ウォーク」を開催し、市内外の子どもたちが国史跡指定でもある慈恩寺の歴史を知ることで、情操教育の場を創出

 
 

Profile

プロフィール

略歴

昭和50年5月1日生まれ
寒河江市西根小学校卒
寒河江市陵東中学校卒
山形県立谷地高等学校卒
菅原学園仙台ビジネス専門学校ホテル学科卒
阿部正俊参議院議員 秘書(平成7年~平成18年)
 
平成19年寒河江市議会議員初当選(現在4期目)
寒河江市消防団団員(平成14年~平成30年)
寒河江市商工会青年部部長(平成25年~平成26年)
花あかり月うたげ実行委員会 委員長(平成21年~平成24年)
寒河江市にしね保育所保護者会会長(平成23年)
西根地区子ども会育成会 会長
寒河江市西根小学校PTA役員
(平成21年~平成22年・平成24年~平成25年)
スポーツ少年団西根ドジャース保護者会(野球)会長(平成30年)
寒河江市陵東中学校PTA会長(令和元年~令和2年)
西村山PTA連合会会長(令和元年~令和2年)
山形県PTA連合会理事(令和元年~令和2年)
寒河江市市議会議員(15年9か月)
寒河江市市議会議長
家族/妻/子2人(高校3年、中学3年)・父・母

 
 

現在 山形県県議会議員候補予定者

国井 輝明

事務所

〒991-0003 山形県寒河江市西根1775

連絡先

0237-84-2062

政治倫理委員会の調査請求の経緯と結果について


議長、副議長がコンビニでバイト 店関係者に議運委員長
 山形県寒河江市議会の議長、副議長が雇用などの利益供与を他の市議から受けているとして市議4人が政治倫理条例に基づき調査請求し、市議会が8月26日、政治倫理審査会を設置した。今後、開催日程を調整する。
 市議4人が10日、議長ら3人の調査を請求した。請求書などによると、国井輝明議長(46)と伊藤正彦副議長(63)は山形市のコンビニでアルバイトとして勤務。同店経営の実質的な最高責任者は古沢清志議会運営委員長兼決算特別委員長(63)で、議長と副議長は雇用などで利益を受け、市民に疑念を持たれている-としている。
 請求代表者の渡辺賢一市議(58)は「コロナ禍で市民に外出自粛をお願いする側なのに姿勢を疑う」と指摘。一方、国井議長は「子育て世代で生活費が必要だ。公務優先で働いており、バイト代は労働対価。今回ショックを受けている」、伊藤副議長は「倫理に反することは一切していない」、古沢委員長は「経営には参加していない。経営者は息子だ」と話した。
 
河北新報より引用 2021年08月27日 17:22
 
尚、請求代表者以外の市議は荒木春吉市議、太田芳彦市議、鈴木みゆき市議です。
(あいうえお順)

 
 

 
 
議長らのコンビニバイト問題、寒河江市議会の政倫審が調査請求を否決
 山形県寒河江市議会の正副議長が、市議の親族が経営するコンビニエンスストアでアルバイトをしていた問題で、市議会の議員政治倫理審査会(政倫審)は6日、提出されていた調査請求を否決した。その上で、正副議長と市議に自ら対処するよう付帯意見を添え、一連の議論を終結させた。
 市議4人が8月10日に提出した調査請求書によると、国井輝明議長と伊藤正彦副議長が、古沢清志・議会運営委員長兼決算特別委員長(当時)の長男が経営する山形市内のコンビニに勤務。「雇用などで利益を受け、市民に疑念を持たれている」と調査を求めた。
 政倫審では委員長を除く委員5人が審査開始の適否で意見が分かれ、原則とする全会一致の判断が不可能として否決した。一部委員が3人に陳謝などを求め、付帯意見に盛り込まれた。
 国井議長と伊藤副議長によると、2人は調査請求後の同15日にバイトを辞めた。古沢市議も9月22日に両委員長を辞任していた。
 終了後、取材に応じた国井議長は「市民と議会に心配を掛け、おわびしたい。これからも市民のためにしっかり議会運営を行う」と陳謝。バイトは子育て世帯で生活費を得るためと改めて強調し「理想は議員報酬だけでやっていけるのが一番いい」と述べた。
 伊藤副議長は「倫理に反することは何もしていない自信があった。妥当な結果」と強調。古沢市議は「委員長職の辞任で責任は果たした」と話した。
 
河北新報より引用 2021/10/7(木) 6:00配信
 

審査結果

 本請求による調査実施の適否について審査を行い、その結果、寒河江市議会議員政治倫理条例第7条第5項の規定により、全員一致とならなかったため否となりました。
 
寒河江市議会HPより引用  更新日:2021年10月12日

 

 

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